芸能系エル・カンターレ祈願の感想


(2024年11月16日 渋谷精舎にて祈願)

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〈感想〉
原曲への熱い思い等、様々に語って頂きましたが、今回は祈願の感想に絞ってお伝えします。

○えっ~!こんな祈願だったのっていうぐらい、今日はぶっ飛びました。
信者さんは一度は受けられたほうがいいなと思いました。

○祈願経文を頂いて、いろんなことが凝縮されていて、まさかの善悪の判断のところまで入っていると思わなくて目から鱗で、それはとても大切なことなんだと思いました。

自分としては、美のインスピレーションを頂くためには、調和の心を大切にしなきゃいけないって思わせていただきました。

○私は子供の頃からクラシックバレエを習っていて、今、インストラクターをしてるんですが、若い頃は創作をやっていたんです。

祈願のときにその頃の自分で作っていた作品のことを思い出しまして。あれはインスピレーションだったのかな、繋がっていたのかなっていうのを感じさせていただきました。

これからは、過去のこともそうですけど、これからのことも考えて、もっと心を広げていきたいなって思っております。

○原曲研修を受け続けるなかで、正義っていうのが自分のテーマになってたんですね。

それで祈願を受けたら、経文のなかに「善悪をはっきりさせる」って、また正義が出てきたんで、これはやはり完全に自分のテーマなんだと思いました。

○祈願が芸能系ってなっていたんで、私と芸能系はどう繫がるのかなって考えたんですね。私は今、天御祖神の美を世界中に広げようと思ってホームページを作っています。

翻訳して英語、中国語も出していこうと思っているんです。で、そこで興味を持ってくださった方々と繋がって、エル・カンターレ信仰まで繋げていければいいなっていうのがあるんです。

そういうものを創る、表現するっていうことも芸能系なのかなと思って、脚本みたいなものだったりするので。それで今日はとても嬉しくなりました。

○私自身は特に芸能や芸術に関係していない、ごく一般的な人間なんですけど、この祈願を通して、自分の人生のなかで起きてくる不幸や災難、あと、自分の間違った選択で起きてきた避けられない災難みたいなものが人生のなかで出てくると思うんですけど、そういったことも神の芸術の現れの一つなんだってことが腑に落ちた祈願でした。

小説を読んでも幸せなエピソードばかりだと、全然面白くないし、芸術性も感じないですよね。それと同じように、自分に起きてくる不都合なことも神の芸術の現れで、その後、それをどう乗り越えて、どう生きていくかを期待されているということが分かって、とても勇気の出る祈願でした。

○「霊界散歩」のなかに美の女神がブランドに美のインスピレーションを降ろしているという話があって、その後に、須弥山の話が出てくるんですけど、その須弥山っていうのは、聖なる世界、シャンバラなので、聖の法門にあたると思うんですよ。

その聖の法門に至るには美の法門が理解できなといけない。

で、ある方のブログで、須弥山は宝石がいっぱいで、宝石でできた鐘がずっと鳴っている、すごく美しい音が鳴ってる、これが美なんだと書いてあるんです。そこで、美と原曲と聖の法門が全部繋がった気がしたんです。

で、それが理念として、今日の祈願文に綺麗にまとまっていてびっくりしました。

○私のイメージなんですけど、天上界の雲の上に皆さんといる空間が映ったような感じを受けて、皆さんの願いが受け入れられたっていう感じがしたんですね。
なので、全国各地で祈願を受けていただきたいなと思っております。

○祈願の時に天御祖神の霊言で、山の手線のレールの話がありますが、そのレールがあって、電車があってみたいなそういう映像が視えました。

○今日の祈願式は、この神詩会の皆さんと一緒に受けさせていただくことに意義があると思いまして参加させていただきました。

○この祈願はひと月ほど前に、娘が受けて、私も礼拝室で経文は聞かせて頂いたんですけど、今日は館長の解説もあり、自分も受けることができたので、とても幸福感があります。

○芸能系って聞くと、自分には関係がないって思っていたけど、でも、先生は全ての人に必ず学びになるものを出されるはずなので、自分にも何か得るものがあるはずだと思って、このように祈願を許されたっていうだけでもありがたいと思っていますし、経文のなかにありとあらゆるものが、どの法門も入っていて、美って全部あるんだって思いました。

○館長講義の、インドのデリーの「信仰と愛」のご法話のなかで、真・善・美のくだりではっとしたところがあって後で読みたいなと思いました。

祈願のなかでは、自分も芸能なんて関係ないと思っていたんですけど、エル・カンターレの芸能の世界が本当にあって、そこからインスピレーションが降ろされている。

シャンバラのイメージが浮かんで、エル・カンターレの美、芸能の世界ってシャンバラにあるんだと思わせていただきました。

自分の未知なる価値が美の法門によって引き出されることによって、他の人の新たな価値も引き出すことができて、もっとエル・カンターレ信仰が広がっていくなと思いました。

○今、X上でもいろいろ、分派の方とかいらしたり、どうなんだろうって思って心が揺れたり、批判する気持ちは偉そうなのかなとか、いろいろ考えたりもしてたんですけど、今回、祈願をして、原曲研修もぼちぼち受けて、だいぶ自分の中で柱が立ってきたかなっていう気がします。

○祈願経文を読ませて頂いただけで涙が出てくるような、胸のあたりが凄い幸せ。

昔から未来型人間とか好きだったんですけど、その感性が広がっていくような感覚が幸せで、なんか固まっていたなって思って。
でも、それが開いていくみたいな感覚と幸福感がありました。

芸術系とか、今の仕事で何か活かしているわけではないんですけど、これから私を使っていただけたらいいなっていう気持ちが凄く出てきました。

○経文を読ませていただいた時に、とてもワクワク、すごく楽しい。こういう世界、それが一番最初に飛び込んできたというか、思った感じで、とても嬉しいって感じ。

○これから感性を磨くために原曲研修を重ねていきたいなと思っています。妹とか息子が芸能系に関連があって、まだ信者ではないので、いろいろ話をしているのですが、なかなか伝わらなくて、エル・カンターレ信仰に繋がっていけばいいなと思って祈願をさせていただきました。あと、館長の話がとても良くて感動しました。

○祈願書を書いていると、横から圧力がかかってきて、上に登っているようなそんなイメージがあって、身体がすくみそうだったんですけど、祈願が始まった時にハッチが開いて、それが宇宙空間で、茎のようなものがあって、そこを登っていくと光があって、でも、私はまだそこまでしかいけませんって感じを受けたんです。

祈願中、エル・カンターレが光の球を持っているイメージが来て、そこから光が皆さんのほうに広がって、凄い光で、ただの黄金じゃなくて、いろんなものを内包しているような光で、皆さんに芸能の光りを授けているようなイメージがありました。

美のなかにも多様性があるっていうのを感じさせていただいて。祈願の内容自体が宝の山で、その結晶がそれぞれの人類に宿されているんだなって感じさせていただきました。

○祈願の前はエル・カンターレ像のお顔が、お隠れになる前の先生のお顔に見えて、先生が今いらっしゃるって感じて、で、祈願が終わったら。お顔が戻ったんですけど。

祈願を受けた理由は、原曲をコンプリして、主の心の美しさと愛を感じて、それが胸に宿っている感覚、胸に凄く感じる。で、復活の祈りをしていても祈願の内容が腑に落ちるようになって、その主の美しいお心と愛を、世界の人すべてに知っていただきたいと思って祈願をしました。

○館長から祈願の解説があったことに感動しました。より深めることができて、私自身も、美とか調和の力、創造の光りっていうところはありまして、新文明を創るにあたって、皆さん一人一人の力を発揮していくっていうところで、美が大切なキーワードなんじゃないかなって思わせていただきました。

○支部で復活の祈りに参加させていただいているんですが、新復活祈願で主にどこまでも近づいていきたいと思いながら祈らせていただいているんですけど、私の魂の新復活ってどういうことなんだろうなって漠然と考えながら祈っているんですが、今日、祈願を受けさせていただいて、主の御側に近づいていくためには、今、自分の魂を作り変えなきゃいけないって。

創造の光りを主にいただくんだけれども、自分も主の気持ちと一体となってデザインしていかないと本当には自分の心は変えられないなと。

支部に帰って復活の祈りに参加させていただくときに、この気持ちと気づきを大事にしながら、原曲研修も受けながら、魂の新生に励んでいきたいと思います。

○この祈願で降りてきたイメージは、皆さんに祝福のバラが降ってきたんですよ、そのバラが法鈴と同時に七色の宝石になって、一人一人の心に入ってきたんです。

ああ、これ、本当にシャンバラの宝石を一人一人頂いているって感動したんです。

この祈願の祝福によって、それぞれ皆さん、使命があると思うんですけど、その使命が磨けば磨くほど宝石になると思うんですけど、そのきっかけを与えてくださっているんだなって感動しました。私も私の個性の宝石を、原曲研修、仏法真理を通じて磨き上げていきたいと思います。

○祈願を受けたきっかけは、エル・カンターレという名前は神は詩うって言葉が込められているので、神詩会で神は詩うを学んでいるものとして、この祈願は絶対に受けないといけないと思って受けさせていただきました。

で、今日、感じたのは、これだけたくさんの皆さんが集まって、世界を美しくするために祈っているという、その姿自体がすでに美しいなというのを感じさせていただきました。

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